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44歳のエンジニアが責任を持って、仕様作成からハード・ソフトの設計→試作→少量生産まで。100%返金保証のきもと特急電子設計。

 

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  • ご相談いただいた方に『今月のご相談事例集(非売品、無料)』をお届けします。なお、ご相談内容の詳細はわからないように改変していますので、ご了承ください。
  • 大体の費用と納期をその場で口頭で回答します。
  • お客様のプロジェクトで、よく注意した方がいい点があれば、それをご説明します。これにより、プロジェクトの落とし穴を避けることができます。
  • もし木元がお客様の立場だったら、どんな選択肢を考えるかをお話します。たとえ予算も納期もなくても、切り抜ける手があればご説明します。
  • 遠方の方でも、実績は多数ありますので、安心してご相談ください。
  • もちろん無料相談だけでも構いません。
  • 自分で言うのは恥ずかしいのですが、これまでのお客様には「すごくアイディアを出してくれる」「親身になって相談していただける」「多方面からの知見をくれる」といった評価をいただいています。トップページにあるお客様インタビューのPDFをご覧ください。

ご相談は、メール等でも構いませんが、やはり電話(フリーダイヤル)がスムースです。お客様にリスクはありませんので、ぜひ今すぐお電話ください。


   

扱える技術・実績の一覧 ━━━━

誰でも必ずわかる仕様書作成。

お客様が開発案件を外注するときにいちばん心配されるのは「ここに頼んで本当に大丈夫なのか」という点ではないでしょうか。他社様ではたいてい「仕様書通りに作る」ことをゴールにします。それに対して、きもと特急電子設計では、お客様が100%理解できる仕様書をまず書き、ゴールを共有します。そして、そのゴールを実現するために、ハードもソフトも私一人で責任を持って作ります。必要とあらば、グラフィックライブラリでもOSでも作ります。....続きを読む

回路(ハードウェア)設計。

回路設計で優先しているのは、後でトラブルになる可能性のあるものは極力排除する、そのために、(ハードウェアである)部品をできるだけ使わず、極力ソフトウェアで処理する設計にするということです。専門的な書き方になりますので、読み飛ばしていただいて構いません。 ....続きを読む

部品選定。

部品は、もちろん価格や入手性というのもありますが、ここでは「部品が説明書(データシート)通りに動かない」というケースにどう対応したかを書きます。....続きを読む

設計データの自動生成。

複雑な設計データの場合は、専用のプログラムを作り、設計データの自動生成をおこないます。....続きを読む

基板設計・実装。

基板で優先しているのは、コスト、信頼性、手戻りの少なさです。特にきもと特急電子設計では「どんな理由でも100%返金保証」をおこなっていますが、プリント基板は外注になりますから、持ち出しリスクがあります。そこでどうしているのかを具体的にご説明します。 ....続きを読む

マイコンの選択。

8bitで済むものはPIC16Fシリーズ、LANやUSBが必要だとPIC18Fシリーズ、大容量SRAMが必要だとPIC32MZシリーズを使います。開発案件としてはARMやSH、特殊なものとしてはM32Rや、TWELiteのファームウェアのカスタマイズなどの実績があります。もちろんRaspberryPiやBeagleBornの実績もあります。 ....続きを読む

電池(バッテリー)の対応。

電池(バッテリー)についてのご相談は、1年以上持たせることと、充電することの2つがほとんどです。....続きを読む

無線モジュールの選択。

無線通信が必要な開発案件のご相談も、全体の半分以上あります。いわゆる技適が必要なため、認証を取得済みのモジュールを買ってきて使うことになります。Bluetooth、BLE、TWELiteなどの実績があります。....続きを読む

ソフトウェア・ファームウェア開発。

私はパソコン用の国産OSであるBTRONの開発をずっとしていました。主に担当していたモジュールは、C言語で1万行以上ありました。このような大規模な開発では、間違い(バグ)をなくすために様々な仕組みを用意する必要があります。逆に、小さなプロジェクトでは、別のノウハウを使う必要があります。私はどちらも対応できます。....続きを読む

プログラミング言語。

日常的に使うのはアセンブラ、C言語、php、JavaScriptになります。ケータイアプリなど、必要なところではJavaも使います。これも専門的になりますので、興味のある方だけお読みください。....続きを読む

通信プロトコル設計。

通信プロトコルでいちばん大事なのは、異常な状態からの回復です。もう一つ難易度が高いのは、電池を長持ちさせることです。....続きを読む

画像処理。

画像処理もいろいろありますが、ここではサーバで処理できるくらい軽量な、専用の2次元バーコードを設計したときのことをお話します。....続きを読む

makefile。

makefileは、コマンドを指定した順番で実行するmakeというツールのためのファイルです。これをうまく使うと、ウィンドウを使うツールと比較して、間違いを減らして生産性を上げることができます。....続きを読む

Dockerfile。

Dockerfileは、Dockerという仮想環境(正確な言い方ではないですがバーチャルマシン)をビルドするためのファイルです。コンパイラなどの開発環境をDocker上に構築することで、試行錯誤を実現しつつもクリーンな環境を維持することができます。....続きを読む


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